こんにちは。lovebuzzです。
キュートな外国人女性と深い付き合いになるには、我々日本人男性に心を許してもらうことが重要です。
どうすればよいか?やはり優しいことです。
レディファーストですね。
レディファーストとは?
もちろんお国柄によって、何を重んじるかはかわります。
私の経験談ベースで米国の外国人女性に好かれたレディファーストの一例を挙げてみます。
出会いの時にこれらを実践するとその後の深いお付き合いが出来る可能性大です。
また、以前の記事にも書いた通り、日本人は勤勉な印象を持たれているので、このイメージを崩さないようにすることが重要ですね。

荷物を持ってあげる
大きい・重そうなカバンやバックを背負っている場合は必ず持ってあげましょう。
尚、小さいポシェットなどの場合はその必要はないと思います。
ドアがあるところは先に開けてあげる
建物にはいる際にドアがある場合は必ず先に出て開けてあげることです。
最近は自動ドアが多いので、あまり気にすることはないですが、小洒落たカフェや飲食店に入る際はまだまだ自分で開ける・もしくは引くタイプのドアも多いので、そういう時にこそ、おもてなしの気持ちで先に開けてあげると女性は喜ぶものです。
先に女性に入ってもらい、そのあと男性がはいります。
席は必ず譲る・椅子は引いてあげる
これも飲食店に入った際に行ってあげるとよい行為です。
もし、ジャケットなどを着ている場合は、先に脱ぐのを手伝ってあげるとよりポイントアップです。
少しお値段の高いお店だとウェイターさんが行ってくれるケースもありますが、そういう場合でも男性側がエスコートしてあげましょう。
女性が座り終えてから男性が座ります。
お会計は必ず男性が支払う
女性から誘われた場合は、この限りではないですが、飲食店やデート代などは男性が支払いましょう。
尚、お会計のタイミングでは男性は必ず前を歩くこと。
食事が一段落付いたときに女性が席を外したタイミングで、さりげなくお会計を済ませておくとよりポイントアップです。
店を出る時に
もう支払い済ませたから
さりげなく囁くのがポイントです。
デートの帰りは必ずお見送りをする
最後は必ずこれをすること。その場でサヨナラでは済ませないように。
終わりよければすべてよし。
この時に別れの挨拶がどのようになるか?が今後の進展に関わります。
ここでは両手ハグが出来るかどうかです。そしてやや情熱的に。

ここまで情熱的に出来たらいいですけど・・・握手や片手ハグはまだそこまでじゃないです。結構ボディタッチが多いお国柄なので、勘違いしてはいけませんよ!
尚、外国人女性と付き合う際は「俺たち付き合おう」みたいな感覚はないように思えるので、これが今後深く付き合えるかのサインになります。
気を付けること
自然体で
何よりも一番重要です。とってつけたような優しさを演じても外国人女性は簡単に見抜いてしまいます。
普段からお付き合いする・しない関係なくヒトには親身に接することを心掛けないといけません。
見た目重要
なんでもそうですが、一番初めは外見が一番重要です。
ここではどのような容姿がウケるか別記事でまとめたいと思います。
レディファーストは国によって異なる
ここでは米国の女性の例を挙げましたが、国の文化によってここまでレディファーストを行うか分けてもいいと思います。
例えば、日本人女性の場合もここで挙げたレディファーストを行ったほうがもちろん喜ばれるでしょうけど、個人的な感覚ではやや過剰かなと思います。
私は日本人女性の場合は社会人同士であれば原則割り勘でしたが、特段困った事も無いですし、いい意味でフラットな関係でよいと思います。
日本はメンファーストなどと言われますね。だいたい男性のほうが前を歩くし、外国よりもまだまだ男性社会な考え方が根強いのかもしれません。
最後に
今後はより仲が深まった際に外国人女性のハートを一気に落とすための方法を書いてみます。
ヒントは
日本人男性の印象をいい意味で裏切ること
はじめは日本人にもたれているイメージを壊さないことが重要と書きましたが、外国人女性のハートを一気に落とすにはイメージを壊す事も重要です。
これが出来れば最後は外国人女性であろうと貴方にゾッコン。深い男女の仲になれることでしょう。